ラブライブ! 曜ちゃんのヨーソロー!速報

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    藤島慈

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    2: めぐさやかほ (ワッチョイ c65a-8c7b) 2023/11/14(火) 16:45:34 ID:n9NHEsF200
    放課後 部室

    ガチャ
    慈「ハロめぐ~。」

    さやか・花帆「こんにちは」

    慈「あれ、二人だけ?」

    花帆「はい。瑠璃乃ちゃんは補習で、梢センパイは部長会議で遅れると言っていました。
    えっと、綴理センパイは・・・?」

    さやか「綴理先輩は生徒会長に呼び出されています。何でも、生徒会室の棚の上を整理したいからとかなんとかで。もう少ししたら戻ってくると思いますが」

    慈「あははっ。それで二人なんだね。」

    【慈「花帆ちゃんさやかちゃんと仲良くなりたい」【短編SS】】の続きを読む

    1: 名無しで叶える物語 (ワッチョイ c65a-fbe7) 2023/11/13(月) 10:39:21 ID:sc3Pz6YM00
    全然来ない😭😭

    2: 名無しで叶える物語 (ワッチョイ c65a-fbe7) 2023/11/13(月) 10:46:16 ID:sc3Pz6YM00
    ようやくキター‼️‼️‼️

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    【喫茶店慈が欲しすぎてガチャ回しまくるも【ラブライブ!蓮ノ空】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(国際宇宙ステーション) 2023/09/29(金) 11:11:18.16 ID:L6v4Ylh8
    部室

    慈「誰でもいいからチューしたいなぁ~♪」

    綴理「ふんふふ~ん♪(鼻歌)」

    慈「....」

    慈「こほん、あーあ!めぐちゃんす~っごくチューしたい気持ちで溢れちゃってるなぁ!!」

    綴理「ふんふふ~ん♪(鼻歌)」

    慈「綴理に言ってるんだけど」

    綴理「あ、ボクか。めぐの独り言かと思った」

    慈「それじゃ私ヘンな人じゃん」

    綴理「めぐは面白いから元々ヘンだね」

    慈「褒められてる気がしない~」

    【慈「綴理とシたいこと」【SS】】の続きを読む

    1: 名無しで叶える物語 (スプー c466-dff1) 2023/11/12(日) 14:08:39 ID:VTpn8d7wSd
    慈「今あんたらの後輩を…(連れて話題の映えスイーツを)…食べちゃってまーす♡」

    花帆「梢せんぱ~い♡…(お店のスイーツ)…凄かったですよ♡もう病みつきになっちゃったよね!さやかちゃん♡」

    さやか「はい♡私も…(こんなお店に入るのが)…初めてだったのでちょっと緊張しましたけど、とても良かったです♡慈先輩に色々ご指導頂きました♡」

    2: 名無しで叶える物語 (スプー c466-dff1) 2023/11/12(日) 14:10:18 ID:VTpn8d7wSd
    慈「って事でもうこの娘たちはメロメロって訳よ♡明日いっぱい写真も見せてあげるね♡」ポチッ

    慈「…あれ?ちょっと電波が悪くて少し音声が飛んじゃったかな?…まあ雰囲気は伝わっただろうしまあいっか♡」

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    次の日、どうなる?

    【慈『梢~綴理~♡見てる~♡』 梢綴「!?」【ラブライブ!蓮ノ空】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(らっかせい) 2023/11/11(土) 21:15:10.46 ID:Cd/T//av
    10割?100割?
    0が増えたり減ったりでわかんな~い!


    この発言はマズイでしょ…

    【慈、百分率がわからない【ラブライブ!蓮ノ空】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2023/08/27(日) 16:17:29.18 ID:VFmpIFrR
    梢「私、乙宗梢は花帆さんから一定の、いえ、一定以上の信頼を得ていると自負しているわ」

    梢「廊下を歩けば、『梢センパ~イ!』と呼び止められる。特に用事が無くても、存在するというだけで声を掛けてしまう存在」

    梢「私もつい、そんな花帆さんに胸が高鳴ってしまうの。たった数か月の関係だけれど、過ごした時間以上の関係が構築できているわ」

    梢「けれどね、数か月という短い時間で花帆さんの全てを知ったと言えるほど、私もそこまで傲慢ではないの」

    梢「つまり、私は知ってしまったのよ。花帆さんの未知なる一面を」

    梢「未熟な敵意を隠せず、若干棘のある言葉で相手を威嚇する花帆さん……。平たく言ってしまえば、『ツンの花帆さん』」

    梢「私、あれを見てね……その、なんて言うのかしら。お腹の少し奥の部分が熱くなってしまってね」

    梢「衝撃というには余りに甘美で、頬を輪郭に沿って優しく撫でられているような感覚になったの」

    梢「ごめんなさい。前置きが長くなってしまったわね。畢竟、私の言いたいことはただ一つ」

    梢「『ツンの花帆さん』を私も体験したい。ただそれだけなのよ」

    慈「……」

    梢「あの、慈? 聞いている? それとも、話が少し玄妙に富み過ぎたかしら」

    梢「ごめんなさい。先ほどの話は所々飛躍していたかもしれないわね。だからもう一度イチから、いえ、ゼロから語ろうと──」

    慈「ああっ、もうっ! 違うっ!」ダンッ

    【慈「藤島慈のリスタート」【SS】】の続きを読む
    youdex

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