マルガレーテ「ふーん」
冬毬「もっとおしゃべりして仲良くなりたいとも」
マルガレーテ「ま、まぁ?いいんじゃない?仲良くするぐらい」
冬毬「ニヤニヤが止まりませんねマルガレーテ。口元が緩みすぎです」
マルガレーテ「うるさいわね!」
冬毬「きな子先輩はきっかけだけで良いとおっしゃっていましたが、私の知る限りのマルガレーテの情報をプロバイドしてもよろしいでしょうか?」
マルガレーテ「別に良いけど……まって、変な情報はダメだから」
冬毬「どうしましょう」
マルガレーテ「……何が目的?」
冬毬「マルガレーテの良いところだけを伝える代わりにかのん先輩のプライベートな情報を」
マルガレーテ「わかったわ」
冬毬「もっとおしゃべりして仲良くなりたいとも」
マルガレーテ「ま、まぁ?いいんじゃない?仲良くするぐらい」
冬毬「ニヤニヤが止まりませんねマルガレーテ。口元が緩みすぎです」
マルガレーテ「うるさいわね!」
冬毬「きな子先輩はきっかけだけで良いとおっしゃっていましたが、私の知る限りのマルガレーテの情報をプロバイドしてもよろしいでしょうか?」
マルガレーテ「別に良いけど……まって、変な情報はダメだから」
冬毬「どうしましょう」
マルガレーテ「……何が目的?」
冬毬「マルガレーテの良いところだけを伝える代わりにかのん先輩のプライベートな情報を」
マルガレーテ「わかったわ」
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