ラブライブ! 曜ちゃんのヨーソロー!速報

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    2: 名無しで叶える物語(地図に無い場所) 2024/03/13(水) 11:59:52.38 ID:IgzV2rcl
    ある所に、二人の姉妹がいました。



    ダイヤ「……」

    こちらは、堅パンより頭の堅い姉。


    ルビィ「~っ」

    こちらは、メガネ猿より臆病な妹。

    【ダイヤ「いちごって粒々が本体らしいですわ」ルビィ「!?」【SS】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(庭) 2024/02/09(金) 20:53:00.18 ID:V7caDZAX
    後日

    千歌「ふー練習疲れたね、はいよーちゃんお水どうぞ!」

    曜「イラナイ....」ブルブル

    千歌「最近よーちゃんどうしちゃったのかな...」

    68: 名無しで叶える物語(SIM) 2024/02/10(土) 17:15:53.26 ID:nZHsqrmX
    狂犬病の症状は、興奮、不安狂躁から始まり、錯乱、幻覚、攻撃性、恐水発作等らしい


    千歌(しいたけに噛まれてから、曜ちゃんの様子がおかしい……)

    曜「ハァハァ……」ギンギン

    梨子「千歌ちゃん、曜ちゃん何かあったの?部活中様子が変だったけど……」ヒソヒソ

    千歌「うーん、なんかっていうほどのことは、無いんだけど……」ヒソヒソ

    曜「……2人してなんの話?!また……私の悪口言ってるんでしょ!いつも、私の千歌ちゃんが教えてくれるんだよ?!」

    千歌「え?私が……?」

    曜「いつも私の隣にいてくれる千歌ちゃんだよ!千歌ちゃんはね、いっつもなんでも教えてくれるんだ!……だから、私知ってるんだよ」

    梨子「曜ちゃん、ちょっと落ち着こう?ね?」

    曜「うるさい……黙れ!お前らは偽物なんだ!知ってるんだ!私の千歌ちゃんと梨子ちゃんをどこへやった!!」

    千歌「うー、曜ちゃん、どうしちゃったの?!」

    曜「……そっか。どうしてもしらばっくれるんだね。それなら、私にも考えがあるよ」ジャキキ

    梨子「よ、曜ちゃん?危ないから、そのカッターは」

    曜「」ザシュ


    こうなる

    【【閲覧注意】曜「いてっ...」千歌「こらっ、しいたけ咬んじゃダメでしょ!よーちゃん大丈夫?」【短編SS】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語 (ワッチョイ 04c9-1a75) 2024/01/15(月) 11:20:43 ID:QYFTe8pU00
    花丸「どうしたずらかいきなり」

    善子「私金持ちって嫌いなのよね」

    花丸「資本主義国の負け犬が僻みずらか?笑えるずらぁwww」

    善子「死にたいの?」

    花丸「けどマリちゃんの家に爆弾を仕掛けるのは面白そうずら。マルも仕掛けたい!」

    善子「なら初めからそう言いなさい。ナメてると殺すわよ」

    花丸「ご、ごめんずら」

    善子「ここに時限爆弾皆でマリの家に集まった時に仕掛けるわ」

    花丸「了解ずら!」

    【【閲覧注意】善子「小原家に爆弾でも仕掛けましょう」【マジキチSS】】の続きを読む

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    2: 名無しで叶える物語(はんぺん) (ワッチョイ 831e-m8r8 [180.196.0.246 [上級国民]]) 2023/09/07(木) 21:47:15.33 ID:zrJRrmD90
    μ'sはこの大会が終わったらおしまいにする。

    私たちでそう決めて、一通り部の引き継ぎも済ませていたのに、結局春休みまで活動してしまったわね。


    でも、今日で本当におしまい。

    大会運営の厚意で、夏と冬のラブライブそれぞれの優勝チームを招待して、アキバドームでライブを行うことになったから。
    午前がA-RISE、午後がμ'sのラストライブってわけ。

    信じられない話よね。
    私たち日本一っていっても、所詮は部活でやってるスクールアイドルなのに。
    とんでもないスケールになってきちゃった。



    ……今度こそおしまいだってば!
    そっちは信じなさいよ!スクールアイドルは卒業まで続けるけど!!

    【【閲覧注意】真姫「愛と平和は呪いの歌」【SS】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2023/07/29(土) 21:10:08.53 ID:Gs3xuGWa
    ※人を選ぶ内容なのでご注意ください

    【しずく「怖い話でもしよっか」【ホラーSS】】の続きを読む

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    2: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2023/06/09(金) 23:09:20.40 ID:BoFYn4nN
     車窓から見える景色は田舎。ここは本当に東京なんだろうか。スマホの画面を見ると、電波は圏外をいったりきたりしている。ローカル線の電車に揺られつつ、そんなことを思った。

     時刻は夕食時くらい。夏に近づいているため日は徐々に長くなっている。変な時間に、変な場所に待ち合わせを指定したものだ。

     昨晩の電話を思い出す。あれは、私が仕事でくたくたになって疲れていた時のこと。

    しずく『──こんばんは。かすみさん』

    しずく『──うん。今、みんなと別れたところ。久々にみんなと会ったけど、全然変わってなかったよ』

    しずく『──大事な話をしたんだ。うん、すごく大事な。かすみさんにも伝えるから安心して』

    しずく『──次はかすみさんも絶対来てよね。みんな会いたがってたし』

    しずく『──あ、そうそう、用事があったんだった』

    しずく『──明日、十八時過ぎくらいに■■駅にまで来て欲しいの』

    しずく『──ごめんね。今は何も言えない。でも、来て欲しいの。絶対』

    しずく『──ありがとう。やっぱり、かすみさんも変わらず優しいままだね』

    しずく『──うん。うん。じゃあ、また明日ね』

     突然の電話だった。昨晩は久々の同好会の集まりを蹴り、仕事の繁忙期に決着を着けた日だった。

     その集まりが終わった後、しず子から連絡が来たのだ。電話の内容自体は訝しいものだったが、全てを了承した。

    【かすみ「事故物件」【ホラーSS】】の続きを読む
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